グローバル共有インテリジェンスの力による
オンライン収益の安全な拡大と利益の向上

LexisNexis® Risk Solutions社であるThreatMetrixは、デジタル・インテリジェンスと信頼性に関する意思決定のためのエンドツーエンドのプラットフォームを提供しています。

弊社ソリューションは、 最大95パーセントのウェブサイト再閲覧者を識別します。高リスクのトランザクションを瞬時に検知し、そのスコアを動的に評価。それによってデジタルビジネスのオンライン収益を安全に拡大させ、正規顧客のデジタル体験のパーソナライズを可能にします。

ThreatMetrixにより、購買率が上昇し、要レビューのフラグが設定された顧客数が減少します。不正対策、セキュリティ、決済のオペレーションを効率化します。運用コストも低減しますが、それだけではありません。最大の利点は、犯罪者が都合の良い場所を求めて消え去るという点です。

私たちはセキュリティ確保のために収益を犠牲にする必要はないと考えています。セキュリティと不正防止は単に改善が必要なだけで、正規顧客に対してシステムを複雑にする必要はありません。これが妥協のない収益性とセキュリティです。

受賞経験

賞に輝いたThreatMetrixのサイバーセキュリティ・テクノロジー

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リスクベース認証のためのForrester Wave™アナリストによる評価

デジタルアイデンティティの能力を認め、アカウント登録、ログイン、決済の安全確保においてThreatMetrixに信頼を置く企業数は世界で5,000社を超え、アナリストも注意を向け始めています。Forrester Wave™: Risk-Based Authentication, 第3四半期 2017(リスクベースの認証、2017年第3四半期)をお読みください。

Javelin Identity Proofing Scorecard業界アナリストだけでなく、世界中のデジタル企業は、ThreatMetrixをデジタル・アイデンティティ分野における原動力として認識しています。Javelin Strategy & Research社がその最初のJavelin Identity Proofing Scorecardで、ThreatMetrixをどのように評価しているかをご覧ください。

Gartner Blog Networkでバイスプレジデントを務める著名アナリストのAvivah Litan氏も「Can we Trust “Black Box” Machine Learning When it Comes to Security, or is There a Better Way?(セキュリティにおいて「ブラックボックス式」マシンを信用できるか?より優れた方法はあるか?)」という表題の記事でThreatMetrixの機械学習について述べています。また上記とは別に、Gartner社は、Gartner Peer Insightsにおいてソフトウェア評価とレビューの独立した検証を行っています。

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社歴

ThreatMetrixのミッションは、常に変わらずシンプルです。その目的は、デジタル企業がその顧客にスムーズなデジタル体験を提供する支援をしながら、サイバー犯罪者の破壊的行為からデジタルビジネスの安全を確保することです。

弊社は2005年に創業し、現在も引き続きデジタルトランザクションの安全を確保する急速なイノベーションを推進しています。これらのイノベーションは、認証、不正対策、アイデンティティに関する意思決定の総合管理に向けたエンドツーエンドのプラットフォームを通して実現される、匿名化グローバル共有インテリジェンスの開発へと発展しました。

特許

ThreatMetrixは、現在複数の特許出願中の技術に加え、以下にリストアップされた数々の技術特許を取得しています。

弊社の競争上優位性は、革新的なテクノロジー、奥深さと幅広さを備えたDigital Identity Network、そして何千もの企業へのグローバルなサービス展開から生まれています。

私たちにとってイノベーションは単なる「取り組み」ではなく、弊社企業文化の一部となっているのです。

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